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堤真由美・栗本祐子キャスターと「NHK BSニュース」
今年4月、「NHK BSニュース」のキャスターが大幅に代わった。男性では「でーやん」こと出山知樹アナがエースになり、女性陣では2人が抜けて2人が新たに加わり、「新・BSニュース美女5人衆」となった。その加わった中で、私が今ハマッているのは堤真由美キャスターである。最初の頃はあまり好みでは無く、「なんだよこの田舎娘は。(降番した)綾乃かひらゆき出せよ」と、中日フロントの落合前監督へのそれ位に低い評価をしていた(ちなみに斎藤綾乃さんは「放送大学」で観られるし、平尾由希さんはチョコチョコテレビに出ている)。だが、白い肌と赤らめた頬、そして何となく弱々しそうな細身の体でニュースを読んでいるその幸薄そうな姿に、いつしかほだされてしまったのだ。他の4人には「長時間でも深夜でも、何だったら夜明けまでOK」というタフさを感じるが、堤さんにはそれを感じない。土日などは夜の1時まで読む時もあるのだが、「最後まで大丈夫かな?」とこちらが心配になってしまう。その辺の幸薄そうな人が出すはかなさに、すっかりハマッてしまった。これは森昌子などの田舎娘がいきなりスターになる昭和の図式と、何となく似ている気がする。つまり、放っておくと心配だから応援したくなるという図式である。とすると、私の思考回路は昭和式なのだろうか?悲しい話だ。
そしてもう1人の栗本祐子キャスター、この名前を聞いてアレッ、と思った方は5年単位で「BSニュース」を観ている人である。2008年3月まで、同じ姓の栗本法子キャスターがいたのだ。画面一杯に溢れる妖艶さが魅力で、失礼な表現だが「腐りかけの美しさ」を堪能させて貰った。今では主婦になっているそうだが、どうなっているのかと、山口百恵と同じく見たくもあるし、また見たらガッカリするから見なくても良いかな、と思わせる人である。話が脱線してしまったが、法子さんがいるから「栗2号」と呼ばれている祐子キャスターだが、こちらは堤さんとは対極である。見開いた大きな目と艶が良い肌、そして島ひとみキャスターとどちらがデカイのかと思わせる胸や、あまり笑わず少し睨むような視線と微動だにしない態度がS気を漂わしている。これに妖艶さが加われば正に「栗1号」である。
そしてこの頃、私はその「5人衆」のうち誰が出てくるのか?というのを当てるのを楽しみにしている。「次はまなみん(藤田真奈美キャスター)かな?いや結野(亜紀キャスター)さんか」とかだ。更に行くと、「BSニュース」の他に、13時からの「BS列島ニュース」や、総合テレビの方の「お元気ですか 日本列島」(14時05から)にも出るので(ちなみに「おげれつ」には島・藤田・結野さんだけ)、「三連単」で予想して楽しんでいる。
その「おげれつ」だが、ぜひ14時50分頃にチャンネルを合わせて貰いたい。数年前、「TBSニュースバード」で見せてくれた島さんとまなみんのおみ脚が復活して見られるし、結野さんの細い脚まで見られるのだ。「お便り募集」のテロップがナベツネ以上に邪魔だが、それでも三者三様の美しいおみ脚と、普段の3人の人となりが見えて楽しめる(絶対男の話をしないのがプロだ。栗本さん以外一応独身だし)。それと、島さんの時だけ、どうも気象予報士の加藤祐子さんとの間で殺伐とした雰囲気になるのだ。お互いに視線を司会の畠山智之アナや「言葉オジサン」の梅津正樹アナに向け、決して目を合わせないのだ。前の予報士だった関嶋梢さん(この人の方が加藤さんより良かった。明るければブ○でも良い、という典型例だったし)はいつもは出しゃばるが、平尾さんの時だけ大人しくなるという「ひらゆき対蛸(2ちゃんではこう呼ばれて叩かれてたな)」戦争があったが、今は「島対加藤」の暗闘が楽しめる(島朗対加藤一二三ではない。将棋ファンしか知らないか)。
新キャラを加えてますます目が離せない「新・BS美女5人衆」、まだまだ彼女達を追いかける旅は終わらない。
そしてもう1人の栗本祐子キャスター、この名前を聞いてアレッ、と思った方は5年単位で「BSニュース」を観ている人である。2008年3月まで、同じ姓の栗本法子キャスターがいたのだ。画面一杯に溢れる妖艶さが魅力で、失礼な表現だが「腐りかけの美しさ」を堪能させて貰った。今では主婦になっているそうだが、どうなっているのかと、山口百恵と同じく見たくもあるし、また見たらガッカリするから見なくても良いかな、と思わせる人である。話が脱線してしまったが、法子さんがいるから「栗2号」と呼ばれている祐子キャスターだが、こちらは堤さんとは対極である。見開いた大きな目と艶が良い肌、そして島ひとみキャスターとどちらがデカイのかと思わせる胸や、あまり笑わず少し睨むような視線と微動だにしない態度がS気を漂わしている。これに妖艶さが加われば正に「栗1号」である。
そしてこの頃、私はその「5人衆」のうち誰が出てくるのか?というのを当てるのを楽しみにしている。「次はまなみん(藤田真奈美キャスター)かな?いや結野(亜紀キャスター)さんか」とかだ。更に行くと、「BSニュース」の他に、13時からの「BS列島ニュース」や、総合テレビの方の「お元気ですか 日本列島」(14時05から)にも出るので(ちなみに「おげれつ」には島・藤田・結野さんだけ)、「三連単」で予想して楽しんでいる。
その「おげれつ」だが、ぜひ14時50分頃にチャンネルを合わせて貰いたい。数年前、「TBSニュースバード」で見せてくれた島さんとまなみんのおみ脚が復活して見られるし、結野さんの細い脚まで見られるのだ。「お便り募集」のテロップがナベツネ以上に邪魔だが、それでも三者三様の美しいおみ脚と、普段の3人の人となりが見えて楽しめる(絶対男の話をしないのがプロだ。栗本さん以外一応独身だし)。それと、島さんの時だけ、どうも気象予報士の加藤祐子さんとの間で殺伐とした雰囲気になるのだ。お互いに視線を司会の畠山智之アナや「言葉オジサン」の梅津正樹アナに向け、決して目を合わせないのだ。前の予報士だった関嶋梢さん(この人の方が加藤さんより良かった。明るければブ○でも良い、という典型例だったし)はいつもは出しゃばるが、平尾さんの時だけ大人しくなるという「ひらゆき対蛸(2ちゃんではこう呼ばれて叩かれてたな)」戦争があったが、今は「島対加藤」の暗闘が楽しめる(島朗対加藤一二三ではない。将棋ファンしか知らないか)。
新キャラを加えてますます目が離せない「新・BS美女5人衆」、まだまだ彼女達を追いかける旅は終わらない。
須黒清華アナとテレビ東京「ウイニング競馬」
先日、二股疑惑が報じられたテレビ東京の相内優香アナが「ネオスポ」などの番組を降板した。2ちゃんでは「宇宙一かわいいゆったん」と言われていたのに、一転「ふたまったん」と言われる様になってしまい、2ちゃんねらーの手のひら返しの早さに改めて驚いた(一番酷かったのは、それまで「おっぱい」だの「7時28分の恋人」だの散々もてはやしておきながら、建山投手との不倫が報じられると、一転「不倫カバ」扱いされた半井小絵さんだな)が、そのテレ東で最近出番を増やしているのは須黒清華(さやか)アナである。
数年前、「ピンポン7」という女子アナ好きには夢のユニットが結成された(今は「AKB」にそのポジションを奪われてしまった。アホー)。大橋アナや松丸アナ、そして「ふたまったん」や大竹元アナなどが中心メンバーだったが、そこに須黒アナがいた。正直数合わせであったし、私が注目してたのは同じ数合わせでも、日本人離れしたスタイルの持ち主で「大物感」があった前田海嘉(みか)元アナだった(またアナに戻して欲しい位だ)。そして須黒アナのイメージと言ったら、「ムッチリした体をしている」位である。
それから数年、「前田二号」(前田姓が2人いたからこう呼ばれていた)が去り、須黒アナは「ウイニング競馬」(土曜15時から)の司会になった。競馬は中学生の頃から観ている私なので、「まあ、前の萩原流行や高飛車な感じだった大竹アナよりはマシだろう」程度に思っていたが、ある時、私は目を奪われた。その何とも男好きする、ムッチリとしてスラリと長く美しい太モモにだ。パドック解説の吉沢宗一さん風に言わせれば「ちょっと太め残りではありますが、それはそれで良いんじゃないですか」(投げヤリ風に言うと感じが出ます)である。あの「ピンポン7」の時に何となく感じていた予感は実は本物だった。正に「穴馬」ならぬ「穴アナ」を見つけた私はそれから須黒アナに注目しだした。
すると使う方も私の予感と同じモノを感じたのか露出を増やし出し、「ウイニング競馬」ではこれまでタマにしか出さなかった必殺技の太モモを、毎週出す様になった。仮柵が外されたのだ。他の全ての番組も是非見習って、スタジオのテーブルの柵は全廃して欲しい。これは官僚の「天下り」より早くだ。話は逸れたが、そうなると人気も出始め、番組にも使われる様になった。タマモクロス位の出世物語である(古くてスミマセン)。
近頃はニュースなども読む様になったので、「ウイニング競馬」でのありがたい太モモが隠されてしまうのでは?とビビッているが、是非とも必殺技を出して私と原良馬さんを楽しませて欲しい(ちなみに原さんとは、番組のご意見番のジイさん)。アレを観ると競馬で外れても許せる。
数年前、「ピンポン7」という女子アナ好きには夢のユニットが結成された(今は「AKB」にそのポジションを奪われてしまった。アホー)。大橋アナや松丸アナ、そして「ふたまったん」や大竹元アナなどが中心メンバーだったが、そこに須黒アナがいた。正直数合わせであったし、私が注目してたのは同じ数合わせでも、日本人離れしたスタイルの持ち主で「大物感」があった前田海嘉(みか)元アナだった(またアナに戻して欲しい位だ)。そして須黒アナのイメージと言ったら、「ムッチリした体をしている」位である。
それから数年、「前田二号」(前田姓が2人いたからこう呼ばれていた)が去り、須黒アナは「ウイニング競馬」(土曜15時から)の司会になった。競馬は中学生の頃から観ている私なので、「まあ、前の萩原流行や高飛車な感じだった大竹アナよりはマシだろう」程度に思っていたが、ある時、私は目を奪われた。その何とも男好きする、ムッチリとしてスラリと長く美しい太モモにだ。パドック解説の吉沢宗一さん風に言わせれば「ちょっと太め残りではありますが、それはそれで良いんじゃないですか」(投げヤリ風に言うと感じが出ます)である。あの「ピンポン7」の時に何となく感じていた予感は実は本物だった。正に「穴馬」ならぬ「穴アナ」を見つけた私はそれから須黒アナに注目しだした。
すると使う方も私の予感と同じモノを感じたのか露出を増やし出し、「ウイニング競馬」ではこれまでタマにしか出さなかった必殺技の太モモを、毎週出す様になった。仮柵が外されたのだ。他の全ての番組も是非見習って、スタジオのテーブルの柵は全廃して欲しい。これは官僚の「天下り」より早くだ。話は逸れたが、そうなると人気も出始め、番組にも使われる様になった。タマモクロス位の出世物語である(古くてスミマセン)。
近頃はニュースなども読む様になったので、「ウイニング競馬」でのありがたい太モモが隠されてしまうのでは?とビビッているが、是非とも必殺技を出して私と原良馬さんを楽しませて欲しい(ちなみに原さんとは、番組のご意見番のジイさん)。アレを観ると競馬で外れても許せる。
水原恵理アナウンサーとテレビ東京「Eモーニング」
「姐さん」と言うと、映画「極道の妻たち」(個人的には高島礼子が一番だったな)に代表されるように、頼りがいのある綺麗な日本的女性のイメージがあるが、女子アナではテレビ東京の水原恵理アナウンサーが一番ふさわしいと思う。
座った目と引き締まった口元、そして何と言っても女子アナ界随一の巨乳で存在感を醸し出し、平日の9時前からの「Eモーニング」では若い男アナを従えて司会をしているから、尚更「姐さんオーラ」が出まくりである。主にこの番組は東証の株価などの経済ニュースを扱っているのだが、「水原姐さん」という株価だけは今の下がり続けている株価とは違い、いつも高値安定である。
その安定株の水原姐さんだが、去年の段階で映画「ゆれる」などを手掛けた人と離婚していた事が明らかになった。この「ゆれる」という映画は知らないが、水原姐さんの巨乳はきっとこの人の前で大きく「ゆれる」だったんだろうな、と勝手に想像して嫉妬している(我ながらアホだな・・・)。それが報道された7月22日、姐さんはいつもと変わらず落ち着いた司会振りを見せていて、改めて惚れ直したモノである。
そういや、「姐さん」と前から呼んでいたが、実は私と似た歳だと知って驚いた。NHK「ニュースウオッチ9」の「40の顔を持つ20代」の松村正代アナが29歳という位の驚きだ(でも「ゆうどきネットワーク」の頃から好きなんだよな。今の出田アナは愛想が悪くて好きじゃ無いから戻ってきて欲しい。それか目が怖い井上あさひアナに代わってメインに。そうすればお天気の井田寛子さんと並んで完璧になるのだが)。私にはあの全てが見えている様な目は無いし、落ち着きもオーラも無い。あるのは落ちる毛だけだ。という事は20代からあの「姐さんオーラ」を出していたのかと思うと、人間同じ時間を生きても同じくは得られないのだと痛感する。
これで「金庫株」の未公開株から、改めて公開株に戻った水原姐さん。「姐さんオーラ」に加えて、バツイチ女性が醸し出す「欲求不満オーラ」まで見せてくれるのかと思うと、株は一株も持っていないが、「Eモーニング」での「水原姐さん」株チェックは外せない。
座った目と引き締まった口元、そして何と言っても女子アナ界随一の巨乳で存在感を醸し出し、平日の9時前からの「Eモーニング」では若い男アナを従えて司会をしているから、尚更「姐さんオーラ」が出まくりである。主にこの番組は東証の株価などの経済ニュースを扱っているのだが、「水原姐さん」という株価だけは今の下がり続けている株価とは違い、いつも高値安定である。
その安定株の水原姐さんだが、去年の段階で映画「ゆれる」などを手掛けた人と離婚していた事が明らかになった。この「ゆれる」という映画は知らないが、水原姐さんの巨乳はきっとこの人の前で大きく「ゆれる」だったんだろうな、と勝手に想像して嫉妬している(我ながらアホだな・・・)。それが報道された7月22日、姐さんはいつもと変わらず落ち着いた司会振りを見せていて、改めて惚れ直したモノである。
そういや、「姐さん」と前から呼んでいたが、実は私と似た歳だと知って驚いた。NHK「ニュースウオッチ9」の「40の顔を持つ20代」の松村正代アナが29歳という位の驚きだ(でも「ゆうどきネットワーク」の頃から好きなんだよな。今の出田アナは愛想が悪くて好きじゃ無いから戻ってきて欲しい。それか目が怖い井上あさひアナに代わってメインに。そうすればお天気の井田寛子さんと並んで完璧になるのだが)。私にはあの全てが見えている様な目は無いし、落ち着きもオーラも無い。あるのは落ちる毛だけだ。という事は20代からあの「姐さんオーラ」を出していたのかと思うと、人間同じ時間を生きても同じくは得られないのだと痛感する。
これで「金庫株」の未公開株から、改めて公開株に戻った水原姐さん。「姐さんオーラ」に加えて、バツイチ女性が醸し出す「欲求不満オーラ」まで見せてくれるのかと思うと、株は一株も持っていないが、「Eモーニング」での「水原姐さん」株チェックは外せない。
紺野あさ美アナとテレビ東京「もえ×こん」
日本ハムの斎藤佑樹投手が今年プロでデビューして注目を浴びているが、女子アナ界でも注目の新人がこの7月にデビューした。それはテレビ東京の紺野あさ美アナである。
若い人(こんなブログ、若いのは読んでねーか(>_<))はご存じないかも知れないが、紺野アナはあの「モーニング娘。」絶頂の頃、5期生として入った4人の中の1人である。それから一気にスターとなった、なら良いが、そうなったのは「福井の田舎者キャラ」がウケた高橋愛だったし、他にも「元気キャラ」の小川や新垣なども売れたが、紺野アナならぬコンコンはなかなか芽が出なかった。何か真面目で固い、当時「モームス」のファンだった私はそう思った。だが、その真面目なのが少しズレると昔の「おもしろまじめ」の小林完吾アナみたく良いキャラになるモノで(古い。分かる人いるかな?)、それで売れ始めた。それに、加護の「私はコレとコレ(タバコ2本)で、モームス辞めました」(これまた古い)騒動などがあり、ますます真面目なコンコンが引き立ったのだと私は思う。そして「モームス」がすっかり下火となった頃は、高橋の伸び悩みや後のメンバーが不作だったのもあって、トップクラスになっていた。努力の結果だと思う。だが、大学進学を理由に脱退してしまった。その脱退で、「モームス」も完全に核を失った、と落ち込んだモノだ。ちょうど巨人も同じ頃、原監督が脱退?して堀内監督になって核を失い、後は「モームス」と似た者通しになった。
だが、「努力の人」ヘレン・ケラーならぬコンノ・アサミは、テレビ東京のアナウンサーという夢を掴んで戻ってきた。そしてそれは同時に、こちらにとっても夢が戻ってきてくれた事に他ならない。7月7日、お昼の「7スタ Bratch!」で「キッザニア東京」からリポートしていた姿は、昔日曜お昼にテレ東で放送してた「ハローモーニング」(あの頃、これ観てその後「アタック25」観るのが楽しみだったな。コダキヨ(児玉清さん)が亡くなって今だに悲しい)でリポーターをしていた「おじゃマルシエ紺野」そのものだった。でも、ズケズケと毒舌を吐く「おじゃマル」のキャラでは無く、ガチガチで下手ながらもいつも真面目に物事に取り組む素の紺野あさ美だった。その番組のMCのパックンが「お父さんの心境だった」と言っていたが、私も同じだった。そしてこれからも、その心境で1人の女子アナの成長が見られるのが非常に楽しみである。球が高校から成長してない「ハンカチ王子」の方は底が見えて、良いトコ太田幸司投手程度だろうが、こちらは底知れぬパワーを感じる。テレ東の女子アナもなかなか粒揃いだが(この頃のお気に入りは「スグロン」こと須黒清華(さやか)アナ。この人の「太め残りのむっちりフトモモ」をぜび、土曜の「ウイニング競馬」で堪能して欲しい)、きっと努力で今度は立派な女子アナになってくれるだろう。
今は平日の夜3時頃からの「もえ×こん」でバラエティみたいな事をしているが、それは得意分野だしそこから「A×A」(どっちかと言われたら断然「ムチムチタヌキ」の相内優香アナ、「トリガラ」みたいな秋元アナは気取った感じが嫌。ネーチャンであるフジTVの優里アナは好きだが)みたく飛躍して欲しい。アイドルから女子アナへの変身物語が、これから始まる。「LOVEマシーン」の歌詞では無いが、「紺野の未来は 世界がうらやむ」になるかも知れない。
若い人(こんなブログ、若いのは読んでねーか(>_<))はご存じないかも知れないが、紺野アナはあの「モーニング娘。」絶頂の頃、5期生として入った4人の中の1人である。それから一気にスターとなった、なら良いが、そうなったのは「福井の田舎者キャラ」がウケた高橋愛だったし、他にも「元気キャラ」の小川や新垣なども売れたが、紺野アナならぬコンコンはなかなか芽が出なかった。何か真面目で固い、当時「モームス」のファンだった私はそう思った。だが、その真面目なのが少しズレると昔の「おもしろまじめ」の小林完吾アナみたく良いキャラになるモノで(古い。分かる人いるかな?)、それで売れ始めた。それに、加護の「私はコレとコレ(タバコ2本)で、モームス辞めました」(これまた古い)騒動などがあり、ますます真面目なコンコンが引き立ったのだと私は思う。そして「モームス」がすっかり下火となった頃は、高橋の伸び悩みや後のメンバーが不作だったのもあって、トップクラスになっていた。努力の結果だと思う。だが、大学進学を理由に脱退してしまった。その脱退で、「モームス」も完全に核を失った、と落ち込んだモノだ。ちょうど巨人も同じ頃、原監督が脱退?して堀内監督になって核を失い、後は「モームス」と似た者通しになった。
だが、「努力の人」ヘレン・ケラーならぬコンノ・アサミは、テレビ東京のアナウンサーという夢を掴んで戻ってきた。そしてそれは同時に、こちらにとっても夢が戻ってきてくれた事に他ならない。7月7日、お昼の「7スタ Bratch!」で「キッザニア東京」からリポートしていた姿は、昔日曜お昼にテレ東で放送してた「ハローモーニング」(あの頃、これ観てその後「アタック25」観るのが楽しみだったな。コダキヨ(児玉清さん)が亡くなって今だに悲しい)でリポーターをしていた「おじゃマルシエ紺野」そのものだった。でも、ズケズケと毒舌を吐く「おじゃマル」のキャラでは無く、ガチガチで下手ながらもいつも真面目に物事に取り組む素の紺野あさ美だった。その番組のMCのパックンが「お父さんの心境だった」と言っていたが、私も同じだった。そしてこれからも、その心境で1人の女子アナの成長が見られるのが非常に楽しみである。球が高校から成長してない「ハンカチ王子」の方は底が見えて、良いトコ太田幸司投手程度だろうが、こちらは底知れぬパワーを感じる。テレ東の女子アナもなかなか粒揃いだが(この頃のお気に入りは「スグロン」こと須黒清華(さやか)アナ。この人の「太め残りのむっちりフトモモ」をぜび、土曜の「ウイニング競馬」で堪能して欲しい)、きっと努力で今度は立派な女子アナになってくれるだろう。
今は平日の夜3時頃からの「もえ×こん」でバラエティみたいな事をしているが、それは得意分野だしそこから「A×A」(どっちかと言われたら断然「ムチムチタヌキ」の相内優香アナ、「トリガラ」みたいな秋元アナは気取った感じが嫌。ネーチャンであるフジTVの優里アナは好きだが)みたく飛躍して欲しい。アイドルから女子アナへの変身物語が、これから始まる。「LOVEマシーン」の歌詞では無いが、「紺野の未来は 世界がうらやむ」になるかも知れない。
西堀裕美アナとNHK「あさイチ」
4月から朝の番組が色々変わり、関根麻里の作り笑顔と自慢気な英語が鼻に付く日本テレビの「ZIP」が散々だったり、その前番組の「ズームインSUPER」から飛び立った羽鳥慎一アナが新司会者となったテレビ朝日の「モーニングバード」が意外に低視聴率だったりと、動いた者が負けているのが目に付く。そんな中で、影響を受けるかと思われたNHKの「あさイチ」はほとんど影響を受けずに好調をキープしている。
同じ位の歳である青山祐子アナが結婚しても「38歳花の独身」を貫いている有働由美子アナを始め、前に書いた内藤裕子アナ、チョッと出番は少ないが、動いてくれてあの「デカかわいい」を堪能出来るのは有り難い。後は「お目付役」の柳沢キャスター(この人に同じ位の歳である池上彰さんの事をどう思うか本音を聞きたい。NHKにいた頃は柳沢さんの方が花形だったし)と「いのっち」(井ノ原快彦)、「V6」では5番手位だったのに、今ではソフトな司会者としてメンバーの中で1人勝ち組、正に「V1」と言える存在になった(こちらも、小汚くなってしまった森田剛あたりに本音を聞きたい)。そしてもう1人、この番組に欠かせないのは、結構盛り上げ上手だし、同じ二世でも関根よりは数段使える「アッキー」(篠山輝信)と言いたい所だが、料理コーナーのサポート役である西堀裕美アナである。
番組が始まって1時間15分経過し、そろそろその日の話題が尽き欠けるし、視聴者も飽きてくる。そんな時に料理コーナーを挟むのは良くあるパターンだし、黒崎めぐみアナがやっていた前番組でもやっていた。話は外れるが、奥様が多く観る番組で「黒めぐ」みたいな美人はミスキャスト、有働さんだから「あさイチ」は受け入れられたと思う。あの顔だと奥様は安心するし嫉妬もしない。話を戻すが、料理コーナーはありふれてはいるが、番組にとってみたら最後まで観て貰う為の貴重な「中継ぎ」である。西堀アナはそんな役目を、視聴者を楽しませる事で見事にこなしている。
まずは頭に付ける小物、鍋とか肉とかの飾りをカチューシャに付けてその日の料理を視覚で紹介してくれる。あれは観ていて楽しいし、丸顔で朗らかな感じの西堀アナだから嫌味にならない。そしてもう1つの小物といえばメガネである。私も掛けているが、男が掛けても何にもならないのは身に染みて感じているが、女性が掛けると涙以上の「女の武器」となる。特に丸顔の人が掛けると一気に色気が「十倍界王拳」である。西堀アナも勿論十倍であり、あれで男の視聴者を引き付ける。大阪放送局にいた頃は掛けていなかったそうだが、何ともったいない。NHKでは杉浦圭子アナ位しか掛けていないのだから(他にいたらスミマセン)、早く適性に気付くべきである。それと大阪出身だし、大阪の番組の司会などをしていたから明るいし言葉が良く出る。でも、大阪女独特のズケズケとした下品さが無く、さすがはNHKアナである。なのでバラエティの司会者としての能力もありそうだし、恐ろしい「関西からの刺客」と言える。
そうやって料理コーナーが楽しく終わり、視聴者からのメールなどを紹介して番組は終わりとなるのだが、そこでの座っている西堀アナのムチッとしたおみ足、あれが最後の楽しみである。結構スカートが短いし、程良い太さがたまらない。ただ1つ、残念ながら飾りとメガネは震災以来自粛をしている様だ。過度の自粛は何事にも良く無いので早く復活させて楽しませて欲しいし、そうなる位の平穏さが戻って欲しい。
こう見ると良い配置がなされているし、ただ有名タレントを並べれば良いんだ、と視聴者をなめて低迷している「ZIP」や「ヒルナンデス」(こちらも酷く、日テレは猛省して欲しい)とは大違いである。アナの使い方も「あさイチ」にうまいこの番組、これでは「モーニングバード」がキツいのもうなづける。
同じ位の歳である青山祐子アナが結婚しても「38歳花の独身」を貫いている有働由美子アナを始め、前に書いた内藤裕子アナ、チョッと出番は少ないが、動いてくれてあの「デカかわいい」を堪能出来るのは有り難い。後は「お目付役」の柳沢キャスター(この人に同じ位の歳である池上彰さんの事をどう思うか本音を聞きたい。NHKにいた頃は柳沢さんの方が花形だったし)と「いのっち」(井ノ原快彦)、「V6」では5番手位だったのに、今ではソフトな司会者としてメンバーの中で1人勝ち組、正に「V1」と言える存在になった(こちらも、小汚くなってしまった森田剛あたりに本音を聞きたい)。そしてもう1人、この番組に欠かせないのは、結構盛り上げ上手だし、同じ二世でも関根よりは数段使える「アッキー」(篠山輝信)と言いたい所だが、料理コーナーのサポート役である西堀裕美アナである。
番組が始まって1時間15分経過し、そろそろその日の話題が尽き欠けるし、視聴者も飽きてくる。そんな時に料理コーナーを挟むのは良くあるパターンだし、黒崎めぐみアナがやっていた前番組でもやっていた。話は外れるが、奥様が多く観る番組で「黒めぐ」みたいな美人はミスキャスト、有働さんだから「あさイチ」は受け入れられたと思う。あの顔だと奥様は安心するし嫉妬もしない。話を戻すが、料理コーナーはありふれてはいるが、番組にとってみたら最後まで観て貰う為の貴重な「中継ぎ」である。西堀アナはそんな役目を、視聴者を楽しませる事で見事にこなしている。
まずは頭に付ける小物、鍋とか肉とかの飾りをカチューシャに付けてその日の料理を視覚で紹介してくれる。あれは観ていて楽しいし、丸顔で朗らかな感じの西堀アナだから嫌味にならない。そしてもう1つの小物といえばメガネである。私も掛けているが、男が掛けても何にもならないのは身に染みて感じているが、女性が掛けると涙以上の「女の武器」となる。特に丸顔の人が掛けると一気に色気が「十倍界王拳」である。西堀アナも勿論十倍であり、あれで男の視聴者を引き付ける。大阪放送局にいた頃は掛けていなかったそうだが、何ともったいない。NHKでは杉浦圭子アナ位しか掛けていないのだから(他にいたらスミマセン)、早く適性に気付くべきである。それと大阪出身だし、大阪の番組の司会などをしていたから明るいし言葉が良く出る。でも、大阪女独特のズケズケとした下品さが無く、さすがはNHKアナである。なのでバラエティの司会者としての能力もありそうだし、恐ろしい「関西からの刺客」と言える。
そうやって料理コーナーが楽しく終わり、視聴者からのメールなどを紹介して番組は終わりとなるのだが、そこでの座っている西堀アナのムチッとしたおみ足、あれが最後の楽しみである。結構スカートが短いし、程良い太さがたまらない。ただ1つ、残念ながら飾りとメガネは震災以来自粛をしている様だ。過度の自粛は何事にも良く無いので早く復活させて楽しませて欲しいし、そうなる位の平穏さが戻って欲しい。
こう見ると良い配置がなされているし、ただ有名タレントを並べれば良いんだ、と視聴者をなめて低迷している「ZIP」や「ヒルナンデス」(こちらも酷く、日テレは猛省して欲しい)とは大違いである。アナの使い方も「あさイチ」にうまいこの番組、これでは「モーニングバード」がキツいのもうなづける。
川北桃子プロデューサーとテレビ朝日「ドラえもん」
小さい子供がいるとどうしてもアニメを観る機会が増える。元々金曜日だとテレ朝の「クレヨンしんちゃん」は観ていたが(父ひろしの虐げられ具合と、まさお君のチキンな感じは最高)、その前の「ドラえもん」まで観る様になった。テレ朝の女子アナファンであれば、出来杉君の声が「声優の上を行く女子アナ」こと萩野志保子アナだというのはご存じだと思うが、もう1人、女子アナが絡んでいるのは分からなかった。しかも私にとってはいきなりテレビから消えた「幻の女」である。
プロデューサー川北桃子。私には川北桃子アナウンサーである。若い頃から落ち着いたお姉さん系、低く艶のある声で京都などを紹介する「都のかほり」のナレーションなどもピッタリであった。そんなタイプであるので、アイドルアナというより「オッサンのマスコット」的なアナとして「スーパーJチャンネル」や「スーパーモーニング」などの情報系番組に起用された。年齢は今で36歳なので私より少し上なだけなのだが、とても場慣れしていたし、ずっと上かと思っていた。今回書くために調べて、意外と若いのに驚いた位だ。40あたりか、と見ていたし(川北さん、スミマセン)。そんな「大人の女」であるから、私でなくても男は引き寄せられるというモノだ。事の真偽は半井さんと同じく知らないが、若乃花と不倫とか、他のとはダブル不倫とか良からぬ話が出て出番が少なくなり、いつの間にか(正式には2004年4月1日付で宣伝部に異動)テレビから消えてしまった。
あれから私にも色々あったし、川北さんにもあったろう。そんな中で、昔私達若い男に甘える夢を見せてくれたお姉さんは、今度は子供達に夢を見せるお姉さんに進化していた。やはりこの人は、同世代より上に行く、サバけた女である。これからも二世代に様々な影響を与えている事を意識して、進化を続けて欲しい。そして出来れば少しでも良いので前に出てくれたら、一世代目としてはありがたい。
プロデューサー川北桃子。私には川北桃子アナウンサーである。若い頃から落ち着いたお姉さん系、低く艶のある声で京都などを紹介する「都のかほり」のナレーションなどもピッタリであった。そんなタイプであるので、アイドルアナというより「オッサンのマスコット」的なアナとして「スーパーJチャンネル」や「スーパーモーニング」などの情報系番組に起用された。年齢は今で36歳なので私より少し上なだけなのだが、とても場慣れしていたし、ずっと上かと思っていた。今回書くために調べて、意外と若いのに驚いた位だ。40あたりか、と見ていたし(川北さん、スミマセン)。そんな「大人の女」であるから、私でなくても男は引き寄せられるというモノだ。事の真偽は半井さんと同じく知らないが、若乃花と不倫とか、他のとはダブル不倫とか良からぬ話が出て出番が少なくなり、いつの間にか(正式には2004年4月1日付で宣伝部に異動)テレビから消えてしまった。
あれから私にも色々あったし、川北さんにもあったろう。そんな中で、昔私達若い男に甘える夢を見せてくれたお姉さんは、今度は子供達に夢を見せるお姉さんに進化していた。やはりこの人は、同世代より上に行く、サバけた女である。これからも二世代に様々な影響を与えている事を意識して、進化を続けて欲しい。そして出来れば少しでも良いので前に出てくれたら、一世代目としてはありがたい。
渕岡友美さんとNHK「おはよう日本」
一寸先は闇。アッサリ崩壊したエジプトのムバラク政権もそうだが、先月に半井小絵さんの事を書いたら、レンジャーズの建山なんていう、地味なピッチャーとの不倫報道プラス「ニュース7」の3月での卒業で、半井政権もアッサリ崩壊してしまった。もちろん、私は半井さんの事を信じるが、世間的には「不倫で降番」の「山本モナイメージ」が付いてしまったのが何とも悲しい。あんなプロの自覚が無いのと一緒にすんなって話だ。でもこうなってしまった以上、半井さんには別の所で「○時○分の恋人」になってもらえば良いし、あの逸材を放って置く筈は無いだろう。問題はその後任だが、私はNHK「おはよう日本」の渕岡友美(ゆみ)さんを推したい。
系統は半井さんと同じく清楚系、しかもそれプラス少し憂いがあるのだ。これはオジさんには「皇潤」より良く効く。滝川クリステルキャスターもそれでオジさんのハートをガッチリと掴んだが、渕岡さんもそのパターンでブレーク間違い無しだと思う。半井さんの時にも書いたが、「ニュース7」を観ているのはだいたいはオジさんだし、そこに憂いを帯びた細面の美人が来たら、もう同情心やらが立ってイチコロである。それに私には、どうも渕岡さんは端に追いやられている気がしてしまう。まず朝の4時30分に出てきてチョッと喋り、後は6時頃に外に出て喋る。特にこの時期だと寒い所で一人立たされている「いじめられっ子」に見えてしまうのだ。もちろん他の局でも同じ外でリポートしているし、誰も知らないが「40年前のハンカチ王子」(箕島高の島本講平投手)の娘であるテレ朝の島本真衣アナもそれでリポートしている(私はこの人をテレ朝の「秘密兵器」と思っているのだが、実力とハンサムさを買われて南海に行ったのに、当時の野村克也監督を失望させた父と同じ匂いがしてならない・・・)。でも同じようにリポートしていても、どうも渕岡さんには「寒さ」などマイナス面を感じて同情が出るし、いつか端から抜け出して陽の当たる場所に行かせてやりたいと思ってしまう。何か昔の売れないホステスに入れあげて横領してしまうダメサラリーマンみたいだが、渕岡さんは朝より夜の方が生きると思う。朝はマイナスのモノでも、夜には武器になるという訳だ。
八百長の大相撲などはもうチャンスを与える気も無いが、NHKにはこのピンチを新たな「7時28分の恋人」を作るチャンスに変えて欲しい。土・日担当の山本志織さんには正直伸びしろは無いし、フィリピンに逃げてる某アイドルみたく太ってしまった関嶋梢さんは妊娠を発表したし(私はこの人の、「お元気ですか日本列島」のハガキコーナーでの出しゃばりっぷりが好きである。ちなみに「NHKの隠れスケバン」の平尾由希キャスターの時にはあまり出て来ないので14時50分頃に確かめて欲しい)、加藤祐子さんはどうもだし、やはり渕岡さんである。ちなみに胸は半井さんを懐かしんでしまう程なのが欠点だが。
系統は半井さんと同じく清楚系、しかもそれプラス少し憂いがあるのだ。これはオジさんには「皇潤」より良く効く。滝川クリステルキャスターもそれでオジさんのハートをガッチリと掴んだが、渕岡さんもそのパターンでブレーク間違い無しだと思う。半井さんの時にも書いたが、「ニュース7」を観ているのはだいたいはオジさんだし、そこに憂いを帯びた細面の美人が来たら、もう同情心やらが立ってイチコロである。それに私には、どうも渕岡さんは端に追いやられている気がしてしまう。まず朝の4時30分に出てきてチョッと喋り、後は6時頃に外に出て喋る。特にこの時期だと寒い所で一人立たされている「いじめられっ子」に見えてしまうのだ。もちろん他の局でも同じ外でリポートしているし、誰も知らないが「40年前のハンカチ王子」(箕島高の島本講平投手)の娘であるテレ朝の島本真衣アナもそれでリポートしている(私はこの人をテレ朝の「秘密兵器」と思っているのだが、実力とハンサムさを買われて南海に行ったのに、当時の野村克也監督を失望させた父と同じ匂いがしてならない・・・)。でも同じようにリポートしていても、どうも渕岡さんには「寒さ」などマイナス面を感じて同情が出るし、いつか端から抜け出して陽の当たる場所に行かせてやりたいと思ってしまう。何か昔の売れないホステスに入れあげて横領してしまうダメサラリーマンみたいだが、渕岡さんは朝より夜の方が生きると思う。朝はマイナスのモノでも、夜には武器になるという訳だ。
八百長の大相撲などはもうチャンスを与える気も無いが、NHKにはこのピンチを新たな「7時28分の恋人」を作るチャンスに変えて欲しい。土・日担当の山本志織さんには正直伸びしろは無いし、フィリピンに逃げてる某アイドルみたく太ってしまった関嶋梢さんは妊娠を発表したし(私はこの人の、「お元気ですか日本列島」のハガキコーナーでの出しゃばりっぷりが好きである。ちなみに「NHKの隠れスケバン」の平尾由希キャスターの時にはあまり出て来ないので14時50分頃に確かめて欲しい)、加藤祐子さんはどうもだし、やはり渕岡さんである。ちなみに胸は半井さんを懐かしんでしまう程なのが欠点だが。
半井小絵さんと「NHKニュース7」
正月なので「正月ネタ」で話を起こしていくが、正月の定番の一つと言えば鏡餅である。それと同じく「NHKニュース7」の定番の一つと言えば、先に言った鏡餅の様に突き出た胸と、その下でまた突き出たお腹を持つ気象予報士の半井小絵(なからいさえ)さんである。
正月早々半井ファンの人達に、インチキおせちを出した「グルーポン」を利用した料理店の社長みたく追い詰められたくないからまずは謝っておくが、あの鏡餅体型のことを別に悪く言っている訳でもなく、あの体型こそ、半井さんが永年「7時28分の恋人」であり続ける理由だと私は思っている。だいたいあの番組を観ている人と言うのは、民放のガヤカヤしたバラエティー番組などが嫌なオッサンか、残業帰りのこれまたオッサンが主である。私もその一人であるが、そういうオッサンらにとってはヤセ型より、半井さんのような豊満な方が魅力的なのである。松坂慶子などが人気があるのと一緒だ。しかもまだ夜になり切っていないから、あまり妖艶な人も駄目だが、半井さんは清楚系でこれまたピッタリである。清楚な鏡餅、ここまで適材適所の条件が揃っているからこそ、ガンダムではないが「親父が熱中する訳だ」なのである。私も民放のバラエティーなどを観ながらも、7時28分が近付くと「CM入れ」と祈っている。そしてCMが入るともちろん、熱中のNHKにチャンネルを回す。その中でも水曜日に観ているテレビ東京の「毎日かあさん」は7時26分に終わるから、回すのが楽である(この番組の最後に出てくる、司会のお姉さんの繁田(はんだ)美貴アナも良いんだよな。テレ東の次期エース候補であるし)。
更に親父を熱中させる必殺技として半井さんがするのが最後の「首傾げ」、アレは普段、あんな愛嬌を受けない者に取っては効き目抜群である。大桃美代子の麻木久仁子への、不倫暴露のツィッター攻撃以上の効き目だ。アレを観せられたらまた明日も観るしかない、これが半井さんがいつまでも求められる理由であろう。
最初は爆発的な胸で視聴者の心を掴み、そして段々と良い意味で丸くなってニーズに応え続ける。もちろん、そこには毎日生放送中にキッチリまとめるアナウンス能力があっての事である。まずそこがなければ長くは出来ない。そして長く恋人で居続けるからこそ「NHKニュース7」に最後まで数字を取らせ、怪物ニュース番組にしているのである。中日の岩瀬以上の「ニュース7」のストッパー半井小絵さんの、男心ストッパー人生はまだまだ続く。
正月早々半井ファンの人達に、インチキおせちを出した「グルーポン」を利用した料理店の社長みたく追い詰められたくないからまずは謝っておくが、あの鏡餅体型のことを別に悪く言っている訳でもなく、あの体型こそ、半井さんが永年「7時28分の恋人」であり続ける理由だと私は思っている。だいたいあの番組を観ている人と言うのは、民放のガヤカヤしたバラエティー番組などが嫌なオッサンか、残業帰りのこれまたオッサンが主である。私もその一人であるが、そういうオッサンらにとってはヤセ型より、半井さんのような豊満な方が魅力的なのである。松坂慶子などが人気があるのと一緒だ。しかもまだ夜になり切っていないから、あまり妖艶な人も駄目だが、半井さんは清楚系でこれまたピッタリである。清楚な鏡餅、ここまで適材適所の条件が揃っているからこそ、ガンダムではないが「親父が熱中する訳だ」なのである。私も民放のバラエティーなどを観ながらも、7時28分が近付くと「CM入れ」と祈っている。そしてCMが入るともちろん、熱中のNHKにチャンネルを回す。その中でも水曜日に観ているテレビ東京の「毎日かあさん」は7時26分に終わるから、回すのが楽である(この番組の最後に出てくる、司会のお姉さんの繁田(はんだ)美貴アナも良いんだよな。テレ東の次期エース候補であるし)。
更に親父を熱中させる必殺技として半井さんがするのが最後の「首傾げ」、アレは普段、あんな愛嬌を受けない者に取っては効き目抜群である。大桃美代子の麻木久仁子への、不倫暴露のツィッター攻撃以上の効き目だ。アレを観せられたらまた明日も観るしかない、これが半井さんがいつまでも求められる理由であろう。
最初は爆発的な胸で視聴者の心を掴み、そして段々と良い意味で丸くなってニーズに応え続ける。もちろん、そこには毎日生放送中にキッチリまとめるアナウンス能力があっての事である。まずそこがなければ長くは出来ない。そして長く恋人で居続けるからこそ「NHKニュース7」に最後まで数字を取らせ、怪物ニュース番組にしているのである。中日の岩瀬以上の「ニュース7」のストッパー半井小絵さんの、男心ストッパー人生はまだまだ続く。
田中みな実アナウンサーとTBS「東京フレンドパーク2」
小さい体でお尻だけが大きくてヨチヨチと歩く、何かアヒルみたいなアシスタントだな。4月から、「総力報道」が総力を挙げて場を荒らした月曜7時(火曜から金曜もモレなく荒らしたが)、そこに戻った「関口宏の東京フレンドパーク2」の新アシスタントであるTBSの田中みな実アナを見て、私はフと思った。経費削減なのか、前は2人(その内の1人の虎南有香ちゃんが好みだったが)、しかもアイドルを使っていたのに今度はアナウンサー1人で、動きが悪いゲストやヤル気のない関口支配人を横目に(まあ、支配人のあのユルさが良いのであるが)忙しく動き回り、しかも前のアイドルのネーチャンのように少しミニスカでサービスする姿には健気さを感じるし、支配人の何倍働いているんだといつも思う。そんな中でのみな実アナの一番の見所と言えば、ダーツの最後で視聴者のハガキを持ってくる時をお尻の突き上げ具合である。その姿は本当にアヒルみたいで可愛いので、是非今度観て欲しい。
残念ながら、去年の4月に木曜8時に移動してから視聴率が振るわなく、視聴習慣が付いた長寿番組を移動させることの愚かさを証明してしまい、また同じ枠に戻しても「覆水盆に返らず」ならぬ「復月数字返らず」で低視聴率を続けている。そんな落ち込んだ中で1人気を吐き、犬とかのヌイグルミを着て坂を昇ったり、アトラクションの説明で体を動かす姿には、只のスタジオに居て原稿とVTRを観ているだけの「お飾りアナ」とは違って、番組を自分の全てを出して盛り上げようとする強さを感じる。153センチ、一緒に出ている小林豊アナより小さい体と、可愛らしいルックスとは全く逆である。
だからなのか、これもまた「夕方ニュース戦争」の間に挟まれて苦しい「Nスタ」(月から金の4時53分)でも、「TBSの西太后」こと長峰由紀アナに突つかれながらも番組を盛り上げている。まあ、長峰さんが「イビリ役」、みな実アナが「イビられ役」、堀尾アナが「何も言えないダメ亭主役」という図式が出来ていて、なんとなくプチ「渡る世間は鬼ばかり」の図式が見えるのは私だけだろうか。でも、長峰さんも嫌な役をキッチリこなすのだから大したモノである。さすが昔「TBSの浅香唯」と、昭和を感じさせるネーミングで呼ばれてただけの事はある。それに私も20年位ファンであるし。
なんとなく最初から諦めムードが漂い、小会社の「横浜ベイスターズ」化しているTBSの中で、向かなくてはならないが他人より上を向いて強く、そして可愛く歩いている田中みな実アナ。今はアヒルだが、きっと白鳥になる時が来ると思う。23歳の若手に教わることが、TBSには多いと思うし、教わらなければTBSだけずっとお尻が重くて動けない、役立たずのアヒルのままである。
残念ながら、去年の4月に木曜8時に移動してから視聴率が振るわなく、視聴習慣が付いた長寿番組を移動させることの愚かさを証明してしまい、また同じ枠に戻しても「覆水盆に返らず」ならぬ「復月数字返らず」で低視聴率を続けている。そんな落ち込んだ中で1人気を吐き、犬とかのヌイグルミを着て坂を昇ったり、アトラクションの説明で体を動かす姿には、只のスタジオに居て原稿とVTRを観ているだけの「お飾りアナ」とは違って、番組を自分の全てを出して盛り上げようとする強さを感じる。153センチ、一緒に出ている小林豊アナより小さい体と、可愛らしいルックスとは全く逆である。
だからなのか、これもまた「夕方ニュース戦争」の間に挟まれて苦しい「Nスタ」(月から金の4時53分)でも、「TBSの西太后」こと長峰由紀アナに突つかれながらも番組を盛り上げている。まあ、長峰さんが「イビリ役」、みな実アナが「イビられ役」、堀尾アナが「何も言えないダメ亭主役」という図式が出来ていて、なんとなくプチ「渡る世間は鬼ばかり」の図式が見えるのは私だけだろうか。でも、長峰さんも嫌な役をキッチリこなすのだから大したモノである。さすが昔「TBSの浅香唯」と、昭和を感じさせるネーミングで呼ばれてただけの事はある。それに私も20年位ファンであるし。
なんとなく最初から諦めムードが漂い、小会社の「横浜ベイスターズ」化しているTBSの中で、向かなくてはならないが他人より上を向いて強く、そして可愛く歩いている田中みな実アナ。今はアヒルだが、きっと白鳥になる時が来ると思う。23歳の若手に教わることが、TBSには多いと思うし、教わらなければTBSだけずっとお尻が重くて動けない、役立たずのアヒルのままである。
荒木美和アナウンサーとNHK「イキだね! わたしの東京時間」
私を含めて大多数の女子アナ好きにとって、一番悲喜こもごもする時期といったら、4月のテレビの改編時期であろう。今年は前に書いた笛吹雅子キャスターや小宮悦子キャスター、そして内藤裕子アナが相次いで番組を卒業してしまい、桜が咲く時期に白い菊の花輪が咲いて葬式気分だが、少しは良い事もあった。それは日本で唯一「師匠」と呼ばれる女子アナが、番組を増やして真打ちに昇進した事だ。
その師匠とは、NHKの荒木美和アナウンサーの事であるが、なぜこの人が師匠と呼ばれているのか、名字を見ただけで分かったら、その人はもう30過ぎのオッサンである。かく言う私も、30過ぎのオッサンだが。まあ、分からないナウなヤングな(この表現は40過ぎか)人達に説明するが、90年代前半あたりのバブル景気の頃、「ジュリアナ東京」というディスコがあり、そこには「ワンレンボディコン」ギャルがたくさんいた。パンチラ上等、とばかりに「ジュリ扇」を持って踊り狂う姿を見て、当時の男達は「ズリ○○」をしていた(下ネタスミマセン)。その中に荒木久美子さんというカリスマみたいな人がいて、その人の事を皆「荒木師匠」と呼んでいた。そこから同じ荒木である美和アナが「荒木師匠」と呼ばれるようになっていったのだが、エロという意味でも元祖にヒケを取らない。私の大好物であるムチムチの丸顔、そしてエロさ満点の太ももやボディーを惜しげもなくさらけ出してくれる。残念ながらこの3月で卒業してしまった「BSベストスポーツ」(BS1 日曜9時10分から この4月からは日曜11時から)では、冬でもショートパンツで太モモ丸だしだの、ノースリーブで肩丸だしだのを見てて頂いて、ストーブリーグ上等、とばかりに楽しませてくれた。新MCの橋本奈穂子アナは師匠の跡を継げるかどうか、6代目円楽(「腹黒」楽太郎)位に注目である。この枠は先々代の神田愛花アナから続くエロの「名跡」でもあるし、伝統を守ってもらいたい。
「BSベストスポーツ」の代わりに、今師匠の太ももを拝める確率が一番高い番組と言ったら、やはりBS2の「Shibuya Deep A」(金曜夜11時)であろう。「ロンブー」の淳とケンコバがやってる番組なのだが、さっそく初回でショートパンツの太ももをさらし、プロ野球の新外国人バリの「名刺代わりの一撃」を食らわせてくれた。これからも楽しませて欲しいのだが、唯一心配なのが「絶倫王」の淳に食われないかである。あの太ももはジャングルに置かれた生肉みたいなモノであるし、あのライオンが見逃す訳がない。まあ、安室を含めてこれまでの女性遍歴を見ると、あまり師匠の様なタイプは好みではないかも知れんが、たまには違うのに、と行くのが人間だし、危ない話である。
でも、さっきから太もも太ももとばかり言っているが、師匠の魅力はそればかりではなく、ボケ・ツッコミが出来るところにある。大体ボケであるが、自分の事を「美人マネージャー」とか「フレッシュな美和」とはなかなか言えない。NHKだから台本かも知れんが、それで嫌味にならないところが、師匠の人徳であろう。それにこの人が出ると番組が明るくなる。「テストの花道」(教育 月曜夜6時55分)で共演している所さんにも良いイジられ役にされてるし、「イキだね! 私の東京時間」(総合 金曜夜8時)でも、「金髪クソ豚野郎」の人(小朝師匠)に同じようにイジられている。やはりあの人達も勘は良いし、この人をイジれば番組は盛り上がるし、良い返しをしてくれると、2人が共通して頭に持っている「金髪レーダー」が反応したのであろう。そして狙いどおり、「荒木師匠イジリ」は番組のネタの一つになりつつある。もちろんそれは、「Deep A」でも同じである。
契約アナから、「おはよう日本」に出世した鈴木奈穂子アナなどと同じ年に本採用された荒木師匠。「06年組」と言われ、今NHKではここの人らにシフトし、若返りさせようとしている。他にはもう大きい子供がいそうな「疑惑の28歳」の松村正代アナなどもいる。その中で一人31歳と少し周り道したが、そのハンデを感じさせない出世ぶりだ。これからも、「2000年代の荒木師匠」として、陽気さと健康的なエロを振りまいて欲しい。
その師匠とは、NHKの荒木美和アナウンサーの事であるが、なぜこの人が師匠と呼ばれているのか、名字を見ただけで分かったら、その人はもう30過ぎのオッサンである。かく言う私も、30過ぎのオッサンだが。まあ、分からないナウなヤングな(この表現は40過ぎか)人達に説明するが、90年代前半あたりのバブル景気の頃、「ジュリアナ東京」というディスコがあり、そこには「ワンレンボディコン」ギャルがたくさんいた。パンチラ上等、とばかりに「ジュリ扇」を持って踊り狂う姿を見て、当時の男達は「ズリ○○」をしていた(下ネタスミマセン)。その中に荒木久美子さんというカリスマみたいな人がいて、その人の事を皆「荒木師匠」と呼んでいた。そこから同じ荒木である美和アナが「荒木師匠」と呼ばれるようになっていったのだが、エロという意味でも元祖にヒケを取らない。私の大好物であるムチムチの丸顔、そしてエロさ満点の太ももやボディーを惜しげもなくさらけ出してくれる。残念ながらこの3月で卒業してしまった「BSベストスポーツ」(BS1 日曜9時10分から この4月からは日曜11時から)では、冬でもショートパンツで太モモ丸だしだの、ノースリーブで肩丸だしだのを見てて頂いて、ストーブリーグ上等、とばかりに楽しませてくれた。新MCの橋本奈穂子アナは師匠の跡を継げるかどうか、6代目円楽(「腹黒」楽太郎)位に注目である。この枠は先々代の神田愛花アナから続くエロの「名跡」でもあるし、伝統を守ってもらいたい。
「BSベストスポーツ」の代わりに、今師匠の太ももを拝める確率が一番高い番組と言ったら、やはりBS2の「Shibuya Deep A」(金曜夜11時)であろう。「ロンブー」の淳とケンコバがやってる番組なのだが、さっそく初回でショートパンツの太ももをさらし、プロ野球の新外国人バリの「名刺代わりの一撃」を食らわせてくれた。これからも楽しませて欲しいのだが、唯一心配なのが「絶倫王」の淳に食われないかである。あの太ももはジャングルに置かれた生肉みたいなモノであるし、あのライオンが見逃す訳がない。まあ、安室を含めてこれまでの女性遍歴を見ると、あまり師匠の様なタイプは好みではないかも知れんが、たまには違うのに、と行くのが人間だし、危ない話である。
でも、さっきから太もも太ももとばかり言っているが、師匠の魅力はそればかりではなく、ボケ・ツッコミが出来るところにある。大体ボケであるが、自分の事を「美人マネージャー」とか「フレッシュな美和」とはなかなか言えない。NHKだから台本かも知れんが、それで嫌味にならないところが、師匠の人徳であろう。それにこの人が出ると番組が明るくなる。「テストの花道」(教育 月曜夜6時55分)で共演している所さんにも良いイジられ役にされてるし、「イキだね! 私の東京時間」(総合 金曜夜8時)でも、「金髪クソ豚野郎」の人(小朝師匠)に同じようにイジられている。やはりあの人達も勘は良いし、この人をイジれば番組は盛り上がるし、良い返しをしてくれると、2人が共通して頭に持っている「金髪レーダー」が反応したのであろう。そして狙いどおり、「荒木師匠イジリ」は番組のネタの一つになりつつある。もちろんそれは、「Deep A」でも同じである。
契約アナから、「おはよう日本」に出世した鈴木奈穂子アナなどと同じ年に本採用された荒木師匠。「06年組」と言われ、今NHKではここの人らにシフトし、若返りさせようとしている。他にはもう大きい子供がいそうな「疑惑の28歳」の松村正代アナなどもいる。その中で一人31歳と少し周り道したが、そのハンデを感じさせない出世ぶりだ。これからも、「2000年代の荒木師匠」として、陽気さと健康的なエロを振りまいて欲しい。
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